水口高校正門前のオムとヨムのブックカフェ、
7000冊を超えた、梅が丘の小さな図書館、
いや、半分以上がいまや、漫画になってるので、
水口漫画博物館的な、ヒーローズ☆カフェの
店内にある漫画で、お探しの漫画や、
お勧めコミックなら、俺に聞け!!
の自称漫画アドバイザーの、
漫画馬鹿野郎ことアニヲタ店長です。
さて、今回のご紹介の全巻コミックスはm9( ゚Д゚) ドーン!
「十二人の死にたい子どもたち」 全3巻
少し前に入荷済み
ネット上のホームページに導かれて、廃病院に集まった十二人の少年少女。初対面の彼らの目的は全員で「安楽死」をすること。だが、決行するための地下室にはすでに一人の少年が横たわっていた。彼は、自殺か、他殺か、そもそも誰なのか。少年少女たちは不測の事態に際し、この集いの原則「全員一致」に従い話し合いを始める──! 異才・冲方丁の直木賞候補作を、実力派・熊倉隆敏が渾身のコミカライズ!
実写版の方で名前だけは知っていたけど、
映画も見視聴、漫画未読で、
先ほど、全巻読んだい!
で、、、
(´ε`;)ウーン… まさしく、可もなく不可もなし。。
読んでも読まなくても見たいな。。
(`・д・´)コラ、ヤメタマエ!!
ただ、最後の結末が知りたくて、ややガマン気味に、
最後まで読みました。
まあ、終わり方は悪くはなかったんだけど、、
漫画アドバイザーの自称のアニヲタ店長の
お勧め度は。。。
★☆☆☆☆
初の一つ星!
映画版よりも漫画版はそこそこ評判良かったんだけど、
やっぱり、好みは人それぞれか・・・
そんな事を思いました。
:(;゙゚'ω゚'): そうでっか。